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あやろる ~彩凪のLoLブログ~

League of Legendsのブログ。

悪いところを認めて改善していく

どうも、彩凪です。

 

今朝、友人との会話で人と意見が違った時、お互い折れずに言い合っていて

どちらかが相手の意見の方が正当性があると感じて、それでも意地を張って言い合いを続けて最終的にキレてるのを外野として見てるのが楽しいみたいな話をしました。

LoLでも試合中に自分のミスを味方のせいにしてキレたり、味方のアドバイスに対して「うるせぇ」などと言い捨てる人をよく見かけますよね。

今日は、それに関しての私の考えをまとめていこうと思います。

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誰でも、自分が信じてやっていたことがミスにつながったり、他人に口を挟まれたら

イラっとすることはあると思います。

でも、そんな時に落ち着いて自分の行動を見つめなおせるか否かがとても大事です。

 

結果的にうまくいかなかったことを認めず、人のせいにしたり目を背けるということは

今のは自分は悪くないから今まで通りやる」ということなので

ミスを繰り返すことを受け入れることになります。

 

Top・Midレーンでデスを繰り返し、ジャングラーがgankにこないからggみたいなことを言ってみたり

逆にジャングラーが、gankにレーナーが合わせなかったからデスしたみたいなことを言ってみたり

Botレーンなんかは2v2でレーニングを行う場合がほとんどなので互いにミスを相手のせいにしがちだったり

ってありがちなことですよね。

 

人のせいにするのってスゴク簡単で、その場でミスをなかった風に出来るので

ついついしちゃう人って多いと思います。

 

でもでも、それって次も同じミスしちゃうことに繋がってるって気づかないといけないと思うんです。

 

どんな場合でも味方100:自分0で悪かったというのは、

そうそうあり得ることではありません

 

 

ソロレーンでデスを繰り返すのは単純に対面との相性・上手さかもしれないし

立ち位置が悪く相手のgank・roamが刺さりやすいのかもしれないし、

色々あると思いますが、この辺は味方どうこうではなく自分が悪く改善出来るところだと思います。

 

ジャングラーのgankもミニオンウェーブや相手ジャングラーやレーナーを視認出来ているかなどによってはレーナーは合わせたくない合わせられないという場合もあると思います。

入るタイミングや状況はどうだったのか思い返して次は改善

というのを繰り返すことが、このゲームでの上達には不可欠で

実践している人は上達するし、ずーっと味方のせいにしている人は何も変わらず

ずーっとそこのレートから上がれないのです。

 

 

まとめ

味方のせいにしているうちは上達しない

・うまくいかなかったプレイを思い返して悪いところを認識し改善する

誰でもミスはするので味方のミスを非難しない

 

私のレートが低いので書いていることに説得力はありませんが、自分への言い聞かせのような感じも含めてこれからも記事を書いていきます>w<

 

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