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あやろる ~彩凪のLoLブログ~

League of Legendsのブログ。

LoLは嫌がらせの上手さ=強さ!

どうも、彩凪です。

突然ですが、ブログを見ている皆さんは相手が嫌がることを積極的に出来ますか?

とんでもない質問かもしれませんが、LoLでは相手が嫌がることをとことん出来る人が強いと思うんです。

今日はそんな内容を書いていきます。


味方に優しく、敵と自分には厳しく

 

LoLでは味方に優しく出来るほうがストレスも少なく勝ちやすいです。

 

味方のプレイに厳しい目を向けて文句を言ったり、味方が気に入らないから自分もテキトーにプレイすることは、イライラを募らせストレスになり自分のプレイも思うように出来なくなるだけでなくチーム全体の雰囲気を壊してプレイスキルではなくメンタル面から崩れて負けやすくなります。

 

味方の良い部分を積極的に見つけて、自分もしっかり役割を果たして、上手くシナジーを産み出せるようにしていきましょう。

 

逆に自分には厳しい目を向けて、少しでも甘えたプレイをしないことが大切です。

ちょっとした甘えが試合の勝敗を左右するゲームなので、まずは自分が甘えないようにしていきましょう。

 

また、敵にも厳しくしていきましょう。

敵の甘えた行動には厳しくハラスし、キルを狙っていくようにします。

オブジェクトも出来る限り取らせず、キルも取らせず、相手のしたいことを何もやらせてあげない気持ちで立ち向かっていくことが勝ちにつながります。

 

試合中は嫌がらせを積極的にしてもいい

 

人が嫌がることって、してはいけないのが普通ですよね。

ですが、サモナーズリフト内で敵チームに対しては嫌がらせを積極的にしてもいいのです。むしろ、とことん嫌がらせをしましょう。

 

自分がやられたらイヤだと思うコトを、どんどんやっていきましょう。

極端な話、LoLは嫌がらせの上手いチームが勝ちます。

 

自陣側ジャングルへのインベイド・レーンでにらみ合っている際の激しいハラス・他レーンからのローム・ジャングラーのガンク・。

やられたらイヤなことって沢山ありますよね。それを相手チームにどんどんやっていきましょう。

 

嫌がらせを思うようにやらせない

 

ただし、嫌がらせが出来るのは自分だけではないことを忘れないでください。

相手チームも、こちらがイヤがることをやろうとしてくるはずです。

これを相手の思ったようにやらせないことも、とても大切になってきます。

 

視界のコントロールを上手くすることで、ロームやガンクを思ったようにやらせない。

相手がラストヒットを取る為にスキルを使ったタイミングでダメージ交換・ハラスをするコトで、相手に有利なダメージ交換はしない。

 

こういった形で、相手の嫌がらせを上回る嫌がらせをするのです。

LoLの試合中は相手チームにとって、スゴク嫌なやつになるようにしましょう。

   

まとめ

 

相手チームにとってイヤな存在になろう

相手チームがやりたい嫌がらせをやらせないプレイをしよう

味方には優しく、自分と敵チームには厳しく出来るようになろう


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